記号論的AI 第4回。Monsakunのアカウントでログインしてください。
20個の単語をおぼえます。時間軸の 8ステップ に、復習 をうまく置いて、
2回のテスト(中間・最終)のあとに できるだけ多くの単語を残そう!
復習を置かなかったステップは「経過(時間が過ぎて忘れていく)」になります。
復習トークン:のこり 4 / 4 (4個すべて置くと提出できます。スロットをクリックで 経過⇄復習 を切り替え)
あなたが並べた操作は、そのまま 記号(シンボル)のリスト になります。これは データ であり、Lispではそのまま動く プログラム(コード) でもあります ── データとコードが同じ形(=メタプログラミング, 第3回)。
記銘=20語おぼえる/経過=時間がたつ/復習=思い出す/忘却=テスト。下の「本物のLispで確かめる 🐑」で、この記号がそのままCLISPで動きます。
| # | ID | 最高 | 最低 | 回数 |
|---|
(「本物のLispで確かめる」を押してください)